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谷垣総裁、参院選与党過半数なら辞任(読売新聞)

 自民党の谷垣総裁は13日、フジテレビの番組で、今夏の参院選で与党を過半数割れに追い込めなかった場合、総裁を辞任する考えを明らかにした。

 谷垣氏は番組終了後、都内で記者団に対し、「(参院選に)政治生命をかけるというのは、(敗北すれば)総裁としての資格はなくなったと考えるということだ」と述べた。具体的な目標議席数については「全く考えていない。野党は、与党を追い込んでいくのが仕事だ」と述べ、与党の過半数割れを目指すことを重ねて強調した。

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北方領土ビザなし訪問、実現危ぶまれるなか予定通り実施 入出域手続きで警戒も(産経新聞)

 北方領土ビザなし交流の第2陣として色丹島を訪れていた日本側訪問団(竹内正利(まさとし)団長、60人)が31日、チャーター船で北海道根室市の根室港に戻った。ロシア側が日本側に入港申請書や入港税などを求めている問題で、訪問が実現できるか懸念されたが、予定通り行われた。

 ロシア側の反発で今年から対話集会が中止され、5月29日、領土問題をテーマとしない住民交流会が色丹島穴澗(あなま)の小中学校で行われた。

 テーマは「自然」で、四島側から子供38人を含む計48人(途中で8人が退席)が出席した。訪問団員が紙芝居や写真で根室の自然を紹介し、四島側も島の自然について発表した。

 領土問題については、日本側代表が「問題を解決し、タンチョウのように、自由に色丹島に来られるようにしたい」とあいさつで触れ、四島側担当者が「国と国の間にある問題が解決され、交流できるようになれば」と応じるにとどまった。

 一般団員とロシア人島民とのやりとりはなかった。 30日はロシア人島民宅への訪問や夕食交流会があり、島民と直接交流した。

 入出域手続きはいずれも国後島沖で行われ、外務省同行者は「(ロシア側が求めている)書類は提出せず、日本側が用意した書類で手続きをした。日本の法的立場は損ねていない」と説明した。

 入港税については「話題に出なかった」と話した。

 訪問団は5月28日に根室港を出発し、29、30日に色丹島を訪問した。

■交流深めたが…「領土返還にどうつながるのか」

 「全体的に友好的な交流が行われた…」。今年度第2陣のビザなし交流について、竹内団長は訪問を終え、四島側住民との交流が順調に深められた点を強調した。

 しかし、同行団員の間からは「サハリンに行った際の国家間の友好ムードと同じ」「領土問題には、ほとんど触れられなかった。交流は深まったが、領土返還にどうつながるのか…」と、今後の交流のあり方を問う声も漏れた。

 今回の訪問は入域手続き問題などでロシアが強硬姿勢を強め、実施自体が危ぶまれるなか行われた。

 外務省は第1陣の国後島訪問に引き続き、「不測の事態が生起する可能性がある」として、同行記者の動画カメラによる取材自粛を要請。同行テレビ局は直前になり、カメラマン1人の乗船をキャンセルし、記者1人だけが参加した。

 入出域手続きは、国後島沖で四島側が日本のチャーター船に乗り込む形で行われたが、訪問団事務局は「手続きに支障が出る可能性がある」として団員に船室で待機するよう指示する警戒ぶりだった。

 5月29日には、従来の対話集会にかわり、領土問題をテーマとしない住民交流会を実施した。ロシア人島民の出席者の約8割は子供で、四島側担当者は冒頭、「(今回は領土問題といった)難しい問題に触れずに、環境などの問題を扱って、いろんな話をしようと決めました」とくぎを刺して交流会を始めた。(同行記者団)

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タクシーが炎上、中から遺体見つかる/藤沢(カナロコ)

 24日午後9時15分ごろ、藤沢市西俣野の路上付近で、「中に人がいて車が燃えている」と近隣住民から119番通報があった。市消防署員が約30分後に消し止めたが、タクシーの後部座席から男性とみられる遺体が見つかった。

 藤沢北署と藤沢市消防本部によると、タクシー会社などは分からないという。事件、事故両面から出火原因などを捜査するとともに、男性の身元を調べている。

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振興策要望受け取る=徳之島住民との面会―官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は20日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐり、一部訓練などの移転先と想定している鹿児島県・徳之島の住民と16日に面会した際、地域振興に関する要望書を受け取ったことを明らかにした。
 要望書には、徳之島3町合計で約250億円の公債を棒引きすることや奄美群島の乗船・航空運賃を沖縄並みに引き下げることなどが盛り込まれている。住民との面談について、平野長官は「(振興策として)こういうことをするから、(基地負担を)受けてくれという話はしない」と強調した。 

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皇居で大綬章親授式 春の叙勲(産経新聞)

 春の叙勲の大綬章親授式が7日午前、皇居・宮殿「松の間」で行われ、天皇陛下が外国人3人を含む16人に勲章を手渡された。式に出席したのは、桐花大綬章の島田仁郎元最高裁長官(71)、綿貫民輔元衆院議長(83)、旭日大綬章の愛知和男元防衛庁長官(72)、遠藤武彦元農水相(71)、尾身幸次元財務相(77)、片田哲也元コマツ会長(78)ら。

 午後には鳩山由紀夫首相が重光章の勲章を手渡す伝達式が行われる。

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